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被爆国日本は放射性物質にとても敏感で、基準は世界的にみても厳しい。だけど、敏感すぎて、差別が起こるようなことになってはならない。(談)
Jan
20th
Thu
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クライアントに「ねぇ、どこもやってないような斬新な提案くれない?」といわれ、頑張って提案をしたら「おっ、いいねぇ。じゃあ、稟議に必要だから、過去の成功事例とか実績を教えてね。至急だよ!」と言われて困っている
Twitter / Hiroto Izumi (via rpm99) (via petapeta) (via sjmp) (via sakito) (via yoosee) (via gkojax) (via nakano)
2010-07-09 (via gkojay) (via drmiyabi) (via takkkun) (via siritori)
Dec
17th
Fri
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バカ・マジメ”なメンバーは、まじめなので新システムに取り組むべき機能を真剣に考える。利用部門の仲間に聞くだけでなく、他社の調査も行い、マスコミで取り上げた事例も研究する。なかには自分でニーズを「発明」したりする。そして、分厚い要求機能リストを作成する。  教科書では、ユーザーニーズは優先順位のランクを付けるべきだという。ところが、この“バカ・マジメ”なメンバーは、馬鹿なので自社の置かれている状況、利用者のレベル、費用対効果などの認識がない。しかも、まじめなので、これらのニーズはすべて自社にとって重要なランクであると主張する。そして、情報システム部のメンバーも“バカ・マジメ”だと、そのニーズを完全に実現することがプロジェクトの任務だと考える。  中には、“バカ・マジメ”でないメンバーもいるので、反対意見が出ることがある。ところが、“バカ・マジメ”な連中は、プロジェクト内で反対に合うと、猛烈に抗議するだけでなく、所属部門の部長にも実現をするよう圧力をかけるように依頼するし、トップに直訴して「いかにこの機能が重要なのか?」を他社の成功例なども引用して説得する。部長やトップは、彼らは改善に真剣に取り組んでいるように見えるので、その意見を支持する。  これにより、開発規模は過剰になってしまう。つまり、このようなメンバーが参加した時点で、プロジェクトの失敗は保証されるのである。
Dec
16th
Thu
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スプラッシュページ これも最近は見なくなりましたが、ユーザー滞在時間が少ないと言っているのに、無駄なページを挟む 必要がわかりません。「Skip Intro」なんて作るぐらいなら見ないほうがマシです。どうしても、ユーザーに見せたいのなら、意地でも見せるべきで、そこで離脱される覚悟を持って望んでもらいたいですね。

ヤコブ=ニールセンのWebガイドライン - wiki::tani.masaru 

「このページをスキップする」なんていう機能を入れなきゃいけないページをデザインしている時点で負けだろう。

(via takoratta)

(via takoratta)

Oct
28th
Thu
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民主党議員が専門知識もなく、担当者の話もろくに聞かず、

検討以前に始めから切ると決めてる予算をバッサリ切っている事業仕分け。

今日から第3弾が始まりましたが、

実は、これまでの仕分けで「廃止」となった事業の大半が、

その後の陳情によって名目を変えるなどして復活し存続していることや、

政府からの交付金総額が仕分け前よりも

30億円近くも増えてしまって、

無駄の削減どころか無駄が増えているという事実を

ほとんどのマスメディアは報じていません。

むしろ、メディアはその事実を隠して、事業仕分けを評価し持ち上げています。

これではメディアが一緒になって詐欺行為を進めているようなものです。

もともと、自分たちで予め多めにまとめた予算を自分たちで仕分けして、

民主党が頑張って、こんなに無駄を見つけましたという

自作自演なパフォーマンスなので最初から詐欺みたいなもんですが、

そのことを知らず目先のパフォーマンスに騙される人々がいる限り、

支持率回復の手っ取り早い事業仕分けというサーカスは、

いつまでも続くのではないでしょうか。

Oct
18th
Mon
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ある大学でこんな授業があったという。 
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう

クイズの時間 - コピペ新聞 (via zukke) (via urza358) (via ak47) (via kasahi) (via mtsuyugu) (via kefia) (via kml) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via nklog) (via n0mzk) (via nanou16g) (via icageso)
Oct
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グレイ いや、ビジネスとして成功することは、むしろ素晴らしいことでしょう。ビジネスとして成功して、なおかつ、みんなが喜ぶことをするのが理想です。ものづくりにとって「お金という対価を支払ってもらえるかどうか」というのは究極の審判ですよ。「これ好き」っていう発言は誰でもできるけど、お金を支払うという行為は、じっくり選別を行ったうえでしか決められない。  よく「いろいろなものを無料で配ることを良いことだ」という人もいますけどね。私は賛成できません。ものづくりは苦労が伴うことだから、お金を支払ってもらうのは正当なことですよ。だって生きるうえでは食べなければいけないし、子供だって育てなきゃ。電子書籍の分野とかiPadアプリを作るのだって、私はお金が必要だからやっていることなんです。デザイナを雇い、プログラマを雇い、写真家を雇う。全部お金が掛かることです。お金を掛けてものづくりをするというときに、お金が帰ってくる道が見えていなければ、ダメでしょう。